Smile Guard共済
予防歯科医院限定の歯科医療の共済
ずっと美味しく
ずっと笑顔で
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治療費の保障
所定の治療(自由診療)を
受けた場合に、その
治療費の一部を保障します。 -
予防ポイント
予防通院をした場合、
3,000円相当の予防ポイントを
年間2回まで付与します。 -
一律料金
年齢が上がれば掛け金が上げる
のではなく、何歳でも一律の
掛け金が設定されます。
※Smile Guard共済取り扱い医院様により保障内容が
異なる場合がございます。
Newsお知らせ
Smile Guard共済
しっかりと歯科医院に通い、
予防を心がける人に向けた
安心保障の歯科医療共済です。

予防通院をがんばって行い、
健康な状態を維持している


そんな方には予防給付金
(ポイント)が
給付されます!
1契約(1年間)あたり2回までで、
1回3,000円相当のポイントが給付されます。

セラミック治療を行い、
その後
予防をがんばって
いたけれど、
再び悪化してしまった

今は健康な状態を
維持できているけれど、
将来的にはインプラントが
必要になってしまうかもしれない


そんな場合には治療給付金が
給付されます!
クラウン(被せ物)、根管治療は10万円、
欠損補綴(インプラント、ブリッジなど)は
最大30万円の給付金額です。
※Smile Guard共済取り扱い医院様により
保障内容が異なる場合がございます。
4つのチェックポイント

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1
自由診療費用に対する備えができる!
Smile Guard共済に入っている場合、自由診療費用の約7割をカバーできます。
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2
費用対効果が高い!
歯科医院が販売元となるので、加入者が支払う共済料に代理店手数料や広告宣伝費などのムダな費用が含まれません。
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3
予防通院でさらにお得に!
予防通院によって予防ポイントを受け取ることでさらにお得になります。
※ポイントは各種自由診療やホームケアグッズの購入に充てることができます。
※ポイントを受け取ることが主の目的とならないよう、年間2回のポイント付与が上限です。
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4
一律料金を実現するための予防型歯科医院の存在
民間医療保険のような「年齢によってリスクが上がるから」という単純な理由ではなく、Smile Guard共済を取り扱う予防型歯科医院は実際のあなたの歯や歯茎のリスクを1本1本きっちり評価してくれるので、年齢によらず一律の料金を実現することができます。
※Smile Guard共済取り扱い医院様により保障内容が異なる場合がございます。

(株)four dentals
代表の思い
Smile Guard 共済は、私自身が自由診療の治療費を支払えずに受けたい治療を受けられなかった経験からスタートしました。その後、患者さんの口腔の健康を守るために、診療時間以外にも日々自己研鑽に取り組み続ける歯科医院の皆様の情熱と努力に深く感動し、患者さんと歯科医院の双方に笑顔と信頼を届け、健康な未来を共に築くサポートをしたいと考えるに至りました。
歯科医療のプロフェッショナルを支え、共に患者さんの笑顔を作りたい。誰もが経済的な理由で受けたい治療を諦めることなく、安心して予防歯科に取り組める社会を実現したい。そのような思いから、Smile Guard 共済の仕組みを開発しました。
株式会社four dentals
代表 藤里 央
東京海上日動火災保険(株)で保険商品開発に従事。その後、歯科系ベンチャー企業や歯科医院での現場経験を経て、現在は富士通Japan(株)で予防歯科に関連する新規事業開発に従事。2024年4月に(株)four dentalsを創業。
予防歯科セミナー動画
Smile Guard共済導入を
お考えの
歯科医院さまへ
この共済は患者さまはもちろん、予防歯科に力を入れている歯科医院のために作りました。
共済に入っていただくと患者さまの予防歯科へのモチベーションも上がります。
ぜひご検討いただければ幸いでございます。
お気軽にお問い合わせください。
5つの特徴
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1
予防歯科医院限定
Smile Guard共済は予防歯科に特化した内容になっております。そのため、予防歯科医院のみ導入が可能です。
以下の特徴をご覧いただくとさらにその理由がお分かりいただけると思います。 -
2
歯科医院が販売元
通常、民間医療保険は大手の保険会社(保険者)が販売しています。
一方、Smile Guard共済は歯科医院自体が保険者として、歯科医療共済を通院患者へ販売することができます。(厚生労働省・金融庁へ適法性を確認済み) -
3
常に“ベスト”を提供しやすい環境へ
予防を通じて患者さんの健全な天然歯を維持すること。虫歯や歯周病が再発しないように原因除去に努めること。そして、万が一治療が必要な場合には患者さんにとってベストな治療を提供すること。
Smile Guard共済があることで、こうした患者さんにとってのベストな選択を提供しやすくなります。 -
4
予防歯科の実積で変動
歯科医院(保険者)は、加入者からの保険料(共済料)という新しい収益を確保することができます。
ポイントは「得られた収益がどれだけ利益として残るかは、どれだけ加入者に治療が発生しない状況を生み出すことができるか、つまり予防歯科の実績によって変動する」という点です。
これが「予防歯科医院だけが導入できる」理由であり、新しい予防歯科医療の形です。 -
5
歯科医院選びの新しい指針の一つに
保険者というリスクを取ってでも利益を確保できる歯科医院は、予防歯科医療の実績・実力がある歯科医院であると言えます。将来的にSmile Guard共済の導入有無が重要な歯科医院選択の指標となる状態を目指します。